研究活動 ()

最終更新日:2023/04/21

著書

No,著者名,タイトル(題名),出版社,出版年(月),備考(二版以降の場合のみ初版発行年).

1 戈木クレイグヒル滋子,松林由恵,上原和代,山本美千智代,岩田洋子 質的研究方法ゼミナール-グラウンデッドセオリーアプローチを学ぶ- 医学書院 2005年 9月 セッション7pp126-141主担当、セッション3と5の副担当
2 Julia Petty, Tracey Jones, Agnes van den Hoogen, Karen Walker, Carole Kenner Neonatal Nursing: A Global Perspective  Springer 2022年 5月 Eklund, W., Konishi, M., Nakai, A., Shimizu, A., Uehara, K., Nakamura, N. (2022). Asia (Japan). 主担当:Case: Unique cultural challenges in Okinawa islands: An NCU Nurses’ passion makes a difference (Uehara),pp104-105. 副担当:11.3 Multidisciplinary Team in NICU (Shimizu and Uehara)、11.4 Role of Professional Associations (Shimizu and Uehara)、pp95-97

学術論文

No,著書名,タイトル,掲載誌(雑誌)名,巻数(号数),掲載頁,発行年.

1 上原和代,川崎佳代子,臼井淳美 O市内に在住する働く母親の母乳育児環境 日本母乳哺育学会雑誌 3巻 1号 17-26ページ 2009年 3月
2 上原和代、前田和子 日本語版退院準備性尺度親用(RHDS-PF)の開発-パイロットテストによる表面妥当性の検討- 沖縄県立看護大学紀要 16巻 号 125-132ページ 2015年 3月
3 大湾明美、佐久川政吉、仲宗根洋子、賀数いづみ、上原和代、牧内忍、宮里智子、山口初代 島嶼地域と都市地域の看護職者の人事交流によるキャリアアップモデル開発(第1報) 沖縄県立看護大学紀要 巻 15号 117-124ページ 2015年 3月
4 上原和代、前田和子 早産児の親用在宅移行尺度(Transition-to-Home: Premature Parent Scale)の開発 沖縄県立看護大学紀要 巻 19号 ページ 2018年 3月
5 當間紀子、田口尚子、上原和代、山本真充 小児病棟における退院支援の現状と課題 小児病棟に勤務する看護師への実態調査から 沖縄の小児保健 46巻 号 22-27ページ 2019年 3月
6 田口尚子、永島すえみ、上原和代、山本真充、當間紀子 子どもの看護に携わる看護師が倫理的課題を解決していくプロセス 沖縄の小児保健 巻 47号 25-32ページ 2020年 3月
7 大湾明美、佐久川政吉、仲宗根洋子、賀数いづみ、上原和代、牧内忍、宮里智子、山口初代 島嶼地域と都市地域の看護職者の人事交流によるキャリアアップモデル開発(第1報) 沖縄県立看護大学紀要 巻 15号 117-124ページ 2015年 3月
8 上原和代、前田和子 日本語版早産児の親用在宅移行尺度(Transition-to-Home: Premature Parent Scale)の開発-予備調査による表面妥当性の検討- 沖縄県立看護大学紀要 巻 19号 19-24ページ 2018年 5月
9 當間紀子、田口尚子、上原和代、山本真充 小児病棟における退院支援の現状と課題-小児病棟に勤務する看護師への実態調査から- 沖縄の小児保健 巻 46号 22-27ページ 2019年 3月
10 上原和代、前田和子 日本語版親用退院準備性尺度(Japanese Readiness for Hospital Discharge Scale–Parent Form)の信頼性と妥当性 -沖縄県のNICUから退院する乳児の親への応用可能性- 沖縄県立看護大学紀要 巻 23号 1-10ページ 2022年 3月

その他の執筆

No,著者名, タイトル,掲載媒体名,出版年(月), 巻数(号数),掲載頁,発行年.

1 上原和代 母親の評価軸の再編 東京都立保健科学大学、修士論文 12 ページ 2004年 12月
2 戈木クレイグヒル慈子、松林由恵、上原和代 参加観察法トレーニング データ収集・分析の実践を通して 看護研究 2 38巻 1号 3-39、うち21-27「参加観察トレーニングゼミの実際」を主担当ページ 2005年 2月
3 上原和代、前田和子 学生の授業理解の把握と学習行動の促進を目的としたICTの活用 小児保健看護方法Ⅰの授業 九州小児看護教育研究会誌 3 11巻 号 21-24ページ 2011年 3月
4 鈴木ミナ子、野村幸子、上原和代、堤梨那 小児看護技術いおけるOSCEの実施の効果について 九州小児看護教育研究会誌 8 12巻 号 17-21ページ 2011年 8月
5 鈴木ミナ子、野村幸子、上原和代、堤梨那、山本真充、小池秀子、蛯名美智子 OSCE導入後の実習前後における看護技術に関する学生の自己評価の比較 九州・沖縄小児看護教育研究会誌 8 13巻 号 25-28ページ 2012年 8月
6 上原和代、鈴木ミナ子、仲間富佐江、国吉ひろみ 看護学生による保育所の子どもたちへの健康教育の試み 沖縄県立看護大学教育実践紀要 12 1巻 1号 8-15ページ 2013年 12月
7 上原和代 日本語版退院準備性尺度(Jananese Readiness for Hospital Discharge Scale Parent-Form)の信頼性と妥当性 沖縄県立看護大学、博士論文 3 ページ 2016年 3月
8 上原和代、山本真充、恩田和世、當間紀子 小児看護学実習における子どもと家族の権利に関するとりくみ 二段階の倫理カンファレンスを活用して 九州・沖縄小児看護教育研究会誌 3 17巻 号 27-30ページ 2017年 3月

学会発表

No,発表者名(著者名), 発表演題名,学術集会名,開催年(月),開催地.

1 上原和代 母親の評価軸の再編 第15回日本新生児看護学会学術集会 2006年 12月 名古屋市
2 上原和代、川崎佳代子、臼井敦美 O市内に在住する働く母親の母乳育児環境 第23回日本母乳哺育学会学術集会 2008年 10月 岡山市
3 上原和代、前田和子 学生の授業理解の把握と学習行動の促進を目的としたICTの活用-小児保健看護方法Ⅰの授業- 第11回九州小児看護教育研究会 2010年 8月 宮崎市
4 上原和代、鈴木ミナ子 小児保健看護実習Ⅰにおける子どもへの健康教育のとりくみ 第59回日本小児保健協会学術集会 2012年 9月 岡山市
5 上原和代、前田和子、當間紀子、宮城雅也 極早産および超早産で生まれた子どもの青年期までのライフイベントに関連した経験 第22回日本新生児看護学会学術集会 2012年 11月 熊本市
6 上原和代、山本真充、宮里暁乃、他 小児保健看護演習におけるシミュレーション教育の導入に向けた予備調査 第24回日本看護教育学会学術集会 2014年 8月 千葉市
7 山本真充、上原和代、宮里暁乃、他 学生の自身の程度から見る小児保健看護演習におけるシミュレーション教育の学習効果 第24回日本看護教育学会学術集会 2014年 8月 千葉市
8 宮里暁乃、上原和代、山本真充、他 シミュレーション教育による学生の子どもとの心理的距離と情報収集能力の変化 第24回日本看護教育学会学術集会 2014年 8月 千葉市
9 上原和代、前田和子 NICU退院直後の子どもをもつ母親の知覚する育児上の心配と挑戦 第25回日本新生児看護学会学術集会 2015年 10月 盛岡
10 Uehara Kazuyo, Maeda Kazuko The Reliability of Japanese version of Kenner’s Transition Questionnaire: A preliminary study Council of International Neonatal Nurse Conference 2016 2016年 8月 BANCOUVER CANADA
11 上原和代、山本真充、恩田和世、當間紀子 小児看護学実習における子どもと家族の権利に関する学生主体のとりくみ-二段階の倫理カンファレンスを活用して- 第17回九州・沖縄小児看護教育研究会 2016年 8月 沖縄
12 上原和代、前田和子 Weissの親用退院準備性尺度の信頼性と妥当性 沖縄県のNICUから退院する乳児の親への応用可能性 第38回日本看護科学学会 2018年 12月 松山
13 Kazuyo Uehara Factor analysis of the Japanese Version of the Transition-to-Home Concepts Council of International Neonatal Nurses Conference 2019 2019年 5月 Auckland, New Zealand
14 田口尚子、永島すえみ、上原和代、山本真充、當間紀子 子どもの看護に携わる看護師が倫理的課題を解決していくプロセス 沖縄県小児保健学会 2020年 6月 沖縄